上棟式 上棟式が行われました。 上棟は棟上げのことですが、式は室内で、なおらいもありますので、断熱工事が終わるまで待っていただいて行われました。最近では上棟式は少なくなったように感じていましたが、地元の方から、この地域では、上棟式は盛大に行われると伺いました。 ログビルダーもお施主さんからねぎらっていただきました。 loghouse212026-02-02T03:49:36+09:002017.11.13|マシンカット|
収納や間仕切り壁と電気配線~マシンカットログハウス 丸太組構法では、電気配線はログを積む途中で、壁の中に線を通していきますが、収納や、ログ壁以外の壁では、間仕切りの下地を作ってすぐに、電気の配線をしていきます。配線が終わってから、断熱を入れます。 loghouse212026-02-02T03:49:45+09:002017.11.08|マシンカット|
マシンカットログハウス~屋根防水 屋根に垂木をかけた後は(垂木を流すとも言いますが)、空気層をとって、屋根板金の下には、ルーフイングとういう防水シートを張ります。北海道の秋は雨がよく降りますが、ルーフィングを施すと、室内側に水が落ちてくることはなくなります。 loghouse212026-02-02T03:49:55+09:002017.10.25|マシンカット|
マシンカットログハウス棟上げと垂木がけ マシンカットの現場では、上棟し、垂木がかかりました。屋根は矩勾配です。 loghouse212026-02-02T03:50:07+09:002017.10.11|マシンカット|
マシンカットログハウス 鉄筋検査とベース生コン 基礎工事の過程で、住宅瑕疵担保責任保険の構造耐力上主要な部分の一つである基礎の鉄筋検査が行われました。検査が終わると、その後はミキサー車とポンプ車が来て、基礎のベースと呼ばれる部分にコンクリートを打設します。打設しながらすぐに、コテで均していきます。 はじめてみるミキサー車とこの流れ作業に、お客様のお子さんたちも見入っていました。 loghouse212026-02-02T03:57:20+09:002017.10.10|マシンカット|
マシンカットログハウス建込 マシンカットの建込です。 ログを一段づつ積んで、 壁が高くなるのに合わせて、内部に足場を立てて積みます。 loghouse212026-02-02T03:50:17+09:002017.09.29|マシンカット|
地縄 旧家屋の解体から始まったマシンカットの現場では、更地になった土地に、図面上で計画した配置を印して、お客さんと一緒に、隣地との距離感や、軒先などイメージして配置を確認します。土地の高低差を測量し、水勾配の確認もします。 来春ログキット到着予定です。 loghouse212026-02-02T04:03:46+09:002017.09.25|マシンカット|
地鎮祭 道東の町で地鎮祭が行われました。道東らしい、自然豊かなところです。完成は来春予定です。 loghouse212026-02-02T03:57:29+09:002017.09.10|マシンカット|
鉄筋検査と基礎補強 住宅瑕疵担保責任保険の鉄筋検査がありました。生コン打設前に、鉄筋の径や間隔などをチェックします。この地域の凍結深度は80㎝ですが、今回の計画では、家の中央に当たる部分に、既存の建物を解体した後の深い穴があったので、基礎底盤を80cmより深くすることで耐力を保つようにしています。 地盤補強の方法は杭工事の他に、基礎の底盤(ベース)を深くすることもあります。地盤調査の結果、地盤は良好で、杭工事の必要がない判断だったので、基礎を深くする方法で補強しています。 loghouse212026-02-02T03:50:26+09:002017.09.07|マシンカット|
やり方と地鎮祭 夏休み後からはじまったマシンカットの現場です。基礎着工の前に「やり方」と言って、図面上で計画した建物の位置や高さを土地に表す作業です。ここで、道路と家の高低差も決めますので重要な工程です。 お天気に恵まれて、地鎮祭が行われました。翌日からは根掘り開始です。 loghouse212026-02-02T03:50:34+09:002017.08.23|マシンカット|