基礎養生 基礎の断熱材に養生を施して、除雪の範囲がわかるように、基礎の周囲に目印のポールを立ててきました。 春先からすぐに工事を始めるため、このひと手間が重要です。 loghouse212026-02-02T03:40:40+09:002016.11.25|マシンカット|
棟上げ 丸太の棟が上がりました。手作業で丸太の皮をむき、チェンソーとカンナ、ノミで削って組み上げるログシェルの姿は とても美しい。この手づくりの構造を隠すことなく、素のままが仕上がりとなるログハウスには、 ごまかしのない潔さがあります。 loghouse212026-02-02T03:28:27+09:002016.11.22|ハンドカット|
ログ建込 仮組していたログの外壁側は、加工場でサンディングと一回目の塗装をした後にバラして、トレーラー3台分のログが加工場から出荷されました。積込や建込の時は私も動いているので、写真がほとんどありません・・・翌日には5段目まで組みあがりました。 loghouse212026-02-02T03:28:36+09:002016.11.19|ハンドカット|
アーチカット ハンドカットログの醍醐味のひとつ、アーチカット。 リビングに取り入れました。遊び心があって良いですね。丸太をきれいに切りそろえると、グッと雰囲気が出てきます。 loghouse212026-02-02T03:28:45+09:002016.11.13|ハンドカット|
ログ加工 最上段 ログ加工最上段まで積みました。 この後、ダボ、電気穴を開ける作業に入っていきます。 loghouse212026-02-02T03:28:53+09:002016.11.12|ハンドカット|
基礎埋戻し 雪が本格的になる前に基礎が完了しました。 外構は仕上げ前の準備を今からしておきます。広い敷地は高低差があるので、住宅のまわりは造成しています。敷いた砂利は時間とともに締まっていきますので最後の仕上は住宅完成後になります。フィンランドからログキットが到着するまでの間、しばらく養生します。 loghouse212026-02-02T03:40:51+09:002016.11.11|マシンカット|
5段目~8段目 丸太の断熱効果を高めるためグルーブ幅を広くとっていますので、 少々手間が必要です。 loghouse212026-02-02T03:29:05+09:002016.11.05|ハンドカット|
模型 今回のログハウスは納まりが複雑なところがあり、模型をつくってシュミレーションをしています。 1/20模型なので大きいです。その分、室内の雰囲気も分かりやすく、採光の確認もできます。 loghouse212026-02-02T03:29:16+09:002016.11.04|ハンドカット|