断熱工事 電気の配線と、各下地工事の段取りを終えて断熱工事です。 オレンジ色のシートは連続した気密層を作るための先貼りポリフィルムです。 断熱工事は1日で終わり、気密処理をしていきます。 loghouse212026-02-02T04:31:29+09:002019.06.01|ポスト&ビーム|
上棟式 ポスト&ビームの現場では、上棟式が行われました。建主さんからお昼ごはんを用意して頂いて、大工を労って頂きました。ノンアルビールで乾杯です。 loghouse212026-02-02T04:31:41+09:002019.05.26|ポスト&ビーム|
ルーフィング 好天が続き、屋根、外壁工事は順調に進んでいます。防水ルーフィングも終わり、 雨の心配も無くなりました。しばらくの間は 外周の工事が続きます。 loghouse212026-02-02T04:32:05+09:002019.05.14|ポスト&ビーム|
ポスト&ビームの建て込み 土台敷きの翌日は、加工場からログ材を運んで、建て込みです。床パネルも同時に組み立て、翌朝に棟上げしました。 loghouse212026-02-02T04:32:14+09:002019.04.28|ポスト&ビーム|
土台敷き 丸太加工していたポスト&ビーム住宅。現場では、いよいよ建込み直前です。昨日は土台敷きを行いました。 まずは墨付け加工した無垢ひのき土台 loghouse212026-02-02T04:32:24+09:002019.04.25|ポスト&ビーム|
基礎型枠外し 基礎工事は、型枠を外して給排水工事が完了したところです。埋戻し、土間コン、防湿コンクリートの後、基礎完成です。 loghouse212026-02-02T04:32:35+09:002019.04.21|ポスト&ビーム|
厚真町P&B外構工事 厚真町のお客さまから外構工事の依頼です。 作業用スペースと、木工の作業小屋の制作と、来客用の駐車スペースをつくりました。 厚真町はまだ、地震の爪痕が残っていて、 道路と歩道の段差が、 地震のエネルギーの大きさを物語っています。震度7は激しく上下に揺れたのだそうですが、お客さまのポスト&ビームは、塗り壁にひび一つも入ることなく、壁や丸太の構造体にも、仕上げ材にも何ら問題が起こりませんでした。 ポスト&ビームと言っても、丸太の加工や建て方は一様ではありません。地道に、住宅としてのログハウス建築でよい方法を選んできたことが、ひとつ結果に表れて、お客様が無事だったことは、安心しました。 loghouse212026-03-29T15:09:03+09:002019.04.20|ポスト&ビーム, 小屋・物置・ガレージ他, 家づくり|
配筋検査 基礎工事の配筋検査です。凍結深度の関係で、北海道の中でも、道北地域はとくに基礎工事は根切が深いです。 地盤にもよりますが、地中深く入っている基礎は、地震に対しても強いのです。 検査は合格し、型枠工事へと進んでいきます。 loghouse212026-02-02T04:32:45+09:002019.04.08|ポスト&ビーム|
やり方 まだ雪が少し残る中、基礎の高さ、設計GLの確認をしてきました。 建物の高さを設定する設計GLは、 特殊な地形でない限り、 一般的に道路面よりも高くします。 平らな土地に見えても、 少しだけ傾斜していたり、 道路が傾斜していたりする場合がほとんどです。 事前の土地レベル確認で得た数値を元に、 建物の高さを確定します。 loghouse212026-02-02T04:32:54+09:002019.03.31|ポスト&ビーム|